売れる広告(コピーライティング)に欠かせない4つのブロック〜集客を実現し見込客の心を掴む!/集客の仕組み化Vol.13

心を掴む

売れる広告・コピー文(テキスト)には

見込客を行動させるモノがあり、

それには型(体系化されたモノ)があり、

更に再現性があるモノである

とお伝えしました。

 

再現性があり、見込客を行動させる

心を掴むモノが下記の4つのブロックです。

 

 

 

1)キャッチコピー

 

2)ボディコピー

 

3)クロージングコピー

 

4)追伸コピー

 

 

 

では、

それぞれにどのような役割があるのでしょうか?

 

 

 

1)キャッチコピーの役割

見込客の興味を引き、

ボディコピーを読んでもらうことです。

 

2)ボディコピーの役割

見込客が抱える問題・課題の解決策を提示し、

あなたの商品・サービスを欲しいと思ってもらうことです。

 

3)クロージングコピーの役割

商品・サービスを欲しいと思った見込客に

確実に買って頂くことです。

 

4)追伸コピーの役割

斜め読みする人にも商品・サービスの良さ

提案内容の良さを理解してもらうことです。

 

 

 

上記4つについて簡単にお伝えしましたが

それぞれにどのようなポイントをおさえて

作成していけば良いのでしょうか?

 

 

コピーライティングの考え方と書き方

 

キャッチコピーには7つの型が存在し、

ボディコピーではお客様の4つの疑問を解消し、

クロージングコピーには4つの提案方法があり、

追伸コピーでは3つの要素が不可欠です。

 

 

 

中丸さんは経営コンサルタントとして、

そこまでカバーされるんですか?

 

 

 

と良く言われますが、私は大学卒業当初、

広告代理店に在籍していました。

 

そこでビリの営業マンからトップ営業、

最年少マネジャーになった経験がありますが、

大企業から中小企業の広告まで

上記のようなコピー制作にも数多く携わってきました

 

 

そこでしっかりと売れる広告の型をおさえ、

再現性のあるモノとして

顧問先の集客支援をしてきたので

集客に不可欠なコピーライティングの

型と要素がわかるわけです。

 

 

 

では早速、

次回はキャッチコピーからはじめましょう!

 

 

 

次回は、

 

 

 

心を掴むキャッチコピーの技術

 

 

 

についてお伝えします。

 

 

 

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