集中戦略、マイケル・ポーター3つの基本戦略③/第60回成長戦略TV

集中戦略、コスト集中戦略、差別化集中戦略

 

今回は、

集中戦略

マイケル・ポーター3つの基本戦略③

についてお伝えします。  

 

 

 

前回は、

マイケル・ポーター3つの基本戦略②として

差別化戦略ついて解説しました。

 

●成長戦略TV・第59回

マイケル・ポーター3つの基本戦略

②差別化戦略

https://youtu.be/kUcxAWllNX8

 

 

 

その前は、

マイケル・ポーターが提唱した競争戦略

ファイブフォース分析(5F)分析(全5回)と

業界を4つのタイプに分けて考える

アドバンテージマトリクスについて解説してきました。

これらの動画については下記をご覧ください。

 

 

<競争戦略ファイブフォース分析>全5回

●成長戦略TV・第52回

マイケル・ポーターの競争戦略ファイブフォース分析(5F)

①業界内の競争(競合他社)

http://keiei-algorithm.com/?p=2086

 

●成長戦略TV・第53回

マイケル・ポーターの競争戦略ファイブフォース分析(5F)

②売り手の交渉力・供給業者の交渉力

http://keiei-algorithm.com/?p=2041

 

●成長戦略TV・第54回

マイケル・ポーターの競争戦略ファイブフォース分析(5F)

③買い手の交渉力・ユーザーの交渉力

http://keiei-algorithm.com/?p=2049

 

●成長戦略TV・第55回

マイケル・ポーターの競争戦略ファイブフォース分析(5F)

④新規参入の脅威

http://keiei-algorithm.com/?p=2070

 

●成長戦略TV・第56回

マイケル・ポーターの競争戦略ファイブフォース分析(5F)

⑤代替品の脅威

http://keiei-algorithm.com/?p=2063

 

<アドバンテージマトリクス>

●成長戦略TV・第57回

アドバンテージマトリクスで事業のタイプを把握する!

http://keiei-algorithm.com/?p=2063

 

 

 

集中戦略は、経営資源を特定のターゲットや商品、

流通・地域などに集中的に投下する戦略です。

そうすることで少ない経営資源でも

効率の良い戦略の実行が可能になります。

 

そして、

集中戦略はコスト集中戦略差別化集中戦略

2つに分けることができますが、

経営資源に限りのある中小企業は差別化集中戦略

を取るべきでしょう。

 

 

 

 

マイケル・ポーター3つの基本戦略、

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