キャッチコピーまわりで更に引き込む!キャッチコピーの作り方と考え方④/集客の仕組み化Vol.20

キャッチコピーの作り方

前回の後半で、

キャッチコピーまわりを効果的に見せる

4つの視点のひとつ、ニュース性

についてお伝えしましたが、

あなたは残りの3つ、何だと思われましたか?

 

もし、まだ考えていなかったら、

30秒だけでも考えてみてください。

では、その3つを順番にお伝えします。











キャッチコピーまわり

・・・を効果的に見せる4つの技は、

 

 

 

1)ニュース性

ニュース性については

既に前回のメルマガでお伝えしました。

別の例を上げると

英会話教室の場合であれば、

講師全員がネイティブスピーカーです!

・・・という具合です。

 

 

 

2)ベネフィット

例えば、スポーツジムの場合であれば、

1週間にわずか1回60分のトレーニング!

・・・という感じです。

 

 

 

3)ターゲットを広げる文言

例えば、料理教室の場合であれば、

男性会員も急増中!

・・・という具合です。

 

 

 

4)記事風に書く

例えば、資格学校の場合であれば、

仕事で忙しい社会人から大絶賛!

・・・という具合です。

 

 

 

以上、自社に当てはめて考えた時、いかがでしょうか?

キャッチコピーまわりは見込客にとって、

最初に目に飛び込んでくる情報なので、

 

 

 

ここで全てが決まる!

 

 

 

・・・と言っても過言ではありません。

※セールスレター・セールスコピーにおける

 キャッチコピーの役割は次のボディコピーを読ませることでした。

 

このキャッチコピーまわりを充実させて、

その他大勢の競合他社から抜け出し、

お客様から選ばれ集まる集客

一歩でも近づけてください。

 

その他大勢から抜け出すイメージ

 

 

 

 

次回は・・・

 

 

 

つい読んでしまうボディコピーの技術

 

 

 

についてお伝えします。

 

 

 

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